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パイプ

コマンドの標準出力や標準エラー出力を他のコマンドの標準入力として扱うことができる記号 | のこと。

コマンド1とコマンド2の間にパイプ記号 | を置くことにより、コマンド1の結果をコマンド2で再加工することが可能となる。

例: ls -l /tmp | grep abc ls -l /tmpの結果のうち、さらに「abc」という文字列が含まれている行を抽出

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